SaidTrace EN

FEATURES

録音が増えても、
必要な話へ戻れる。

SaidTraceの画面は「取り込む」「振り返る」「探す」「質問する」の仕事で分かれています。

THE WORKSPACE

何をしたいかで、画面を選ぶ。

IMPORT

音声をアーカイブへ

ファイルを選ぶか、承認した対応ドライブを接続。取り込みと処理の状態を確認します。

DAILY / WEEKLY

日ごと・週ごとに振り返る

録音を時系列に追い、要点から元の記録を開けます。

RECORDINGS

一件の会話を深く読む

原音、文字起こし、AIノートを録音単位で管理します。

SEARCH

言葉から探す

文字起こしとノートをローカル検索。まず該当する記録を見つけたいときに使います。

ASK

記録に質問する

選んだモデルで録音について質問し、回答の元になった記録を確認します。

DATA & AI

どこに残り、どこへ渡るか。

「ローカルファースト」は、すべてのAIが常にオフラインという意味ではありません。選択した経路ごとに境界が変わります。

データ基本の保存先・処理先
原音・文字起こし・検索索引Mac内に保存。文字起こしはローカルWhisper。
ノート生成・AskLM Studio / Ollamaならローカル。外部AIを選ぶと必要なテキストを送信。
MCPローカルの読み取り専用。接続先AIがクラウド型なら参照テキストが外部へ渡る場合があります。

TAKE IT FURTHER

アーカイブを閉じ込めない。

Markdown / JSONで書き出し、読み取り専用MCPで対応するAIツールから検索・参照できます。MCPは音声ファイルそのものを返しません。

EXPLORE SAIDTRACE

画面で機能を試す。

デモはMac向けの画面構成を操作できます。

デモを見る